それはコーチングなのか──私が感じた違和感
爽やかな、風薫る一日。この土日は、実践と学びがぎゅっと詰まった二日間だった。 そんな中、3週間ほど前の日経新聞の書評欄の記事が目に […]
松陰神社で考えた、メタ認知という力
早いもので、今日から5月。 先日、世田谷にある松陰神社に立ち寄り、参拝をしてきた。はじめて訪れる場所だった。 偉人であった方を神と […]
器を磨くという、終わりのない旅
ソメイヨシノの花が散り始め、やわらかな新緑が、日々木々の表情を変えている。ホトトギスも元気よく鳴き始めた。 春から初夏へと移り変わ […]
自己理解は、未来への行動のためにある
3月になった。この頃の陽気は、三寒四温というより、一寒六温といったほうがしっくりくる。梅も、こぶしも、ミモザも、あちこちで美しい花 […]
相手をわかろうとするから対話が続く
あっという間に6月に入った。今日は朝から荒天。紫陽花が美しい季節になってきた。 今日は、日常のコミュニケーションの話 […]
コーチングは人間学である
エグゼクティブコーチの師匠である五十嵐久さんが「コーチング思考」を出版された 手元に届いた日に一気に完読し、クライアントの経営者様 […]
話すは技術 聴くは器
愛知県尼層堂堂頭の青山俊薫先生は、次のようにおっしゃられたと 「致知」を読んで知った 「大事なことは耳鳴りがするほど […]
