「こうあるべき」が強すぎると、視野が狭くなる
経営者と組織編制を変えるべきか 壁打ち的なやりとりがあった 社長は、あまり組織は変えたくないという思いがあるようだが、複数の幹部か […]
コーチングは人間学である
エグゼクティブコーチの師匠である五十嵐久さんが「コーチング思考」を出版された 手元に届いた日に一気に完読し、クライアントの経営者様 […]
深まるほど足りない自分に気づく
60000 関東地方は、このところすっきりしないお天気が続き、4月になるというのに肌寒い日が続く それでも桜は満開だ 青空の中での […]
フィードバックを受ける意味
久々に皆の前で自分のコーチングセッションのフィードバックを受けた PCC(国際コーチング連盟のプロフェッショナルコー […]
話すは技術 聴くは器
愛知県尼層堂堂頭の青山俊薫先生は、次のようにおっしゃられたと 「致知」を読んで知った 「大事なことは耳鳴りがするほど […]
積極的になることが成長を促進する
昨日読んだ記事に、稲盛和夫さんの言葉が紹介されていた 「十言っても、五しかできなかった。三言って三できたのと、どちら […]
ゆるい職場 働きやすさと働き甲斐 規律のなさは何をもたらすか
3月になった 今日は、春とは名のみで風が冷たい それにしても、年初からもう2か月経ってしまったという実感 年齢を重ね […]
自分を省みる発言ができるリーダーと そうでないリーダー
組織のリーダーの悩みには、「部下が、教えたことやリーダーとしての視点をなかなか理解してくれず、育成に時間がかかる」ということがよく […]