それはコーチングなのか──私が感じた違和感
爽やかな、風薫る一日。この土日は、実践と学びがぎゅっと詰まった二日間だった。 そんな中、3週間ほど前の日経新聞の書評欄の記事が目に […]
「今」を大切に生きるということ
薔薇が満開の季節になった。毎日歩くことを日課にしているからだろうか、季節が巡る速さを、以前より強く感じる。 刻(とき)は止まらない […]
松陰神社で考えた、メタ認知という力
早いもので、今日から5月。 先日、世田谷にある松陰神社に立ち寄り、参拝をしてきた。はじめて訪れる場所だった。 偉人であった方を神と […]
はぐれ者たちが教えてくれたリーダーの覚悟
新芽とつつじが美しい季節になった。とはいえ寒暖差も大きく、油断すると体調を崩しやすい時期でもある。 今日は、NHKの番組の話を書い […]
意思決定の質を変える「前提への問い」
今朝は、ホトトギスの朗らかな鳴き声で目を覚ました。桜の花が散ってしまった寂しさを、一気にかき消すように、ハナミズキやサトザクラが美 […]
器を磨くという、終わりのない旅
ソメイヨシノの花が散り始め、やわらかな新緑が、日々木々の表情を変えている。ホトトギスも元気よく鳴き始めた。 春から初夏へと移り変わ […]
学びを体現するという決意──コーチとしての深化
春めく季節がやってきた。自宅のまわりは住宅地で庭木が多く、馬酔木や沈丁花、ミモザ、雪柳、早咲きの桜など、いろとりどりの花木であふれ […]
決断の軸としての哲学 ~正解のない問いに必要なもの~
今日は大安 × 一粒万倍日 × 寅の日 × 天赦日。どうやら開運日が重なる、特別な日らしい。 世の中はどこかキナ臭いニュースが続い […]
